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読者投稿!Reader's Voice vol.9【テーマ】「あだ名」

2020.06.01

読者投稿!Reader's Voice vol.9【テーマ】「あだ名」

いま、世界中が辛いニュースで包まれています。少し疲れ気味という読者さんもおられるのではないでしょうか……。そこで!PrettyOnline編集部では、読者の皆さんの笑顔が少しでも増えるように、クスッと笑えて息抜きになるような「読者投稿型ネタ系コラム」の連載をスタートします!

何気なく呼んでいる“あだ名”。由来には仰天エピソードあり!?
オモシロあだ名、一挙公開!

■中学の修学旅行でお腹を壊し、バス内で“暴発事件”を起こしたKくん。彼は今も「ゲーリー」と呼ばれている。
(大阪市 S・Sさん 35歳)
【編集部より】20年前の事件を風化させない、破壊力あふれるネーミング。

■大学時代の友達のあだ名が「キャミ」だったので、理由を聞いたら、名字が「宇杉」だった。
(宝塚市 W・Yさん 27歳)
【編集部より】「パンイチ」や「ランニング」でないところに女子大生のキュートなセンスを感じます。

■大学時代の友人が突然「エルザと呼んで」と言ってきた。彼女的に一番カッコイイと思う外国人の名前らしい。
(京都市 M・Tさん 30歳)
【編集部より】「エルザ」と呼ばれた彼女の誇らしげな顔が目に浮かびます。

■10キロ痩せたにも関わらず、すぐ体重が戻った私のあだ名は「はなちゃん」。漫画『スラムダンク』のリバウンド王・桜木花道から引用。
(大阪市 T・Mさん 30歳)
【編集部より】愛と毒を兼備した珠玉作!

■高校時代、怖い担任(男性)に異常に贔屓されていたHくん。周囲が引くほど寵愛され、ついには「ラマン」の称号を与えられた。
(大阪市 Y・Iさん 28歳)
【編集部より】どんな形であれ愛は美しいのです。

■夜遊びが過ぎて、仕事中に居眠りをする同僚。「ついネオンに吸い寄せられちゃって♪」と言うので「蛾」というあだ名をつけてやった。
(大阪市 T・Sさん 28歳)
【編集部より】「夜の蝶」でなく「蛾」なんですね。わかります。

本記事は、『Pretty』2010.2月号に掲載したものです。

アナタのコネタ、大募集!

PrettyOnline読者の皆さんから、みんながクスッと笑えて元気になれる体験談等を大募集しています。


【テーマ】「家族の変な習慣」(募集期間/~2020.06.22(月)13時)

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