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十三駅すぐの河川敷に新グルメスポット!屋台22店が集結「ミナモ十三」8月開業

十三駅すぐの河川敷に新グルメスポット!屋台22店が集結「ミナモ十三」8月開業

「十三駅」近くの河川敷に誕生したにぎわい創出エリア「淀川つつみ市 ミナモ十三」(大阪府大阪市淀川区十三東 周辺)に、2026年8月、屋台エリアが開業!オープンと同時に寿司や焼き鳥、イタリアン、ラーメン、カフェなど22店舗が出店し、その後29店舗まで拡大します。

2026年8月、阪急電鉄「十三駅」近くの河川敷に誕生するにぎわい創出エリア「淀川つつみ市 ミナモ十三」(大阪府大阪市淀川区十三東 周辺)に、屋台エリアが開業します!

「淀川つつみ市 ミナモ十三」に屋台エリア誕生♪

ミナモ十三の屋台エリアイメージ

再開発が進む十三エリアの新たなシンボルとして、食を通じた交流を生み出す「淀川つつみ市 ミナモ十三」内に誕生する屋台エリア。

大阪府下・大阪市内といった、地元の飲食店を中心に誘致された、寿司や焼き鳥、おでん、居酒屋、イタリアン、ラーメン、カフェなど個性豊かな屋台がオープンします。

8月の開業時には22店舗が、その後さらに7店舗が加わり、全29店舗の屋台が軒を連ねる、注目のフードスポットです!

近隣住民のお散歩に、インバウンドの食体験に!

河川敷に並ぶ屋台

タワーマンションや図書館、学校、商業施設の建設、新幹線の計画など、急速に進化を遂げる「十三駅」周辺。さらに「淀川河川敷十三エリア」のにぎわい創造事業として、BBQ施設や舟運、自然体験教室がすでに稼働中で、今回誕生する屋台エリアでより魅力ある空間へと進化します。

地元住民のお散歩のルートとしてはもちろん、駅からも近いので、海外からの観光客が日本の屋台文化を体験する場としても♪ 気軽に立ち寄れる、ミニフードパークとなっています。

花火など、これからも楽しさ広がるリバーサイドの憩いの場

屋台エリア夜の営業イメージ

「淀川つつみ市 ミナモ十三」の屋台エリアがあるのは、10月に開催が予定されている「第38回 なにわ淀川花火大会」の打ち上げ場所のすぐ近く。視界を遮るもののないリバーサイドとあって、特等席で花火が楽しめます。

8月のオープンから夏、秋にかけて、心地よい川沿いの空間で十三の新たな食のスポットを体験してください♪

見通しの良い河川敷に並ぶ、29店舗の屋台エリア。
散歩ついでのランチや家族での食事、仕事帰りの飲み会など、シーンに合わせて利用できる多彩なジャンルの屋台グルメを求めて、十三へおでかけしてみませんか?

※【画像・参考】「RETOWN」

○店舗情報
店舗名:「淀川つつみ市 ミナモ十三」
公式サイト


ライター

PrettyOnline編集部

大阪・京都・神戸など関西を中心にグルメ情報やおでかけ情報を発信する関西情報メディア編集部です。

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