2026年10月7日(水)にグランドオープンした「串カツの大東洋」(兵庫県神戸市中央区北長狭通)で、串カツと神戸の“ハイカラ文化”を掛け合わせた立ち飲みを気軽に堪能!
●「串カツの大東洋」の特徴・魅力
●注目メニュー
●店舗情報
1本165円から!デミグラスソースで味わう串カツ

串カツは、その日に店主がいいと思った素材を一本ずつ、軽やかな衣でサッと揚げて提供。野菜からきのこ、お肉、魚介まで、好きな串を好きな分だけ注文できる、気軽なスタイルです。
串カツの中でも、おすすめは「神戸ビフカツ」。サクッとした衣に包まれているのは、噛むほどに旨味が広がるジューシーな牛肉。赤身が映える断面もたまりません。
お酒と合わせやすいアテサイズも魅力で、庶民的な串カツ文化と神戸の洋食文化を一度に味わえる同店イチオシの一品です。
秘伝のデミグラスソースが素材を引き立てる!

串カツソースには、神戸の洋食文化を象徴するデミグラスソースをブレンド。軽やかな串カツソースに、じっくり煮込んだ牛の旨味と野菜の甘みが溶け合う深いコクが組み合わさった味わいはまさに“ハイカラ”。
異国文化と大衆文化が混ざりあってきた港町・神戸にぴったりな、素材の旨みが引き立つ串カツを楽しめます。
串カツと一緒に楽しみたい“ハイカラ”なドリンク

串カツのおともには「生ビール(ヱビス)」を。120年以上の歴史を持ち、「ハイカラ」として親しまれてきた「ヱビス」は、濃厚なデミグラス串カツの旨味を引き立てる一杯。
もうひとつの注目は「だるまハイボール(サントリーオールド)」。昔ながらの銅製のマグに注がれる、レモン香るハイボールで、同店の名物ドリンクとして登場します。
席は店内だけでなく、お店の外側にも立ち飲み用のカウンターを設置。高架下を行き交う人を眺めながら、おひとり様で静かに過ごすのも、気の置けない仲間と会話を楽しむのも自由です。
仕事帰りやおでかけの途中、毎日のちょっとした寄り道にも立ち寄りやすい「串カツの大東洋」。神戸らしい“ハイカラ串カツ”とドリンクを、気軽な立ち飲みスタイルで楽しんでみてくださいね!
※【画像・参考】「シナジーカフェ」
○店舗情報
店名:「串カツの大東洋」
住所:兵庫県神戸市中央区北長狭通1-30-17(MAP)
営業時間:月〜金17:00〜23:00、土日祝11:00〜23:00
定休日:なし
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