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麺の後はご飯を投入!高知発の旨辛あんかけラーメン「じゃんめん」が枚方初上陸

麺の後はご飯を投入!高知発の旨辛あんかけラーメン「じゃんめん」が枚方初上陸

2026年6月5日(金)、「じゃんめん(R)枚方店」(大阪府枚方市大峰南町)がグランドオープン。高知県で長年親しまれてきたご当地ラーメン「じゃんめん(R)」が北河内エリアに初進出。丁寧に作られるあんと麺を食べた後にご飯を入れて楽しむ独特のスタイルに注目です。

「じゃんめん(R)枚方店」(大阪府枚方市大峰南町)が2026年6月5日(金)にオープンしました。

熱々の特製あんが決め手!高知生まれの「ジャン麺」

ジャン麺

「ジャン麺」は、高知県高岡郡四万十町の人気店「満洲軒」から生まれた“ご飯に合うラーメン”。

特徴は、注文を受けてから仕上げる熱々の特製あん。素材の旨みが溶け込んだ濃厚な味わいと、麺によく絡むとろみのある口当たりで、一般的なスープ系ラーメンとは異なるあんかけならではの一体感が楽しめます

また、麺を食べ終えた後には残ったあんにご飯を投入。旨みが凝縮されたあんを最後まで堪能できる、「ジャン麺」ならではの食べ方も魅力です。

たっぷり具材とやみつきになる旨辛の味わい

ジャン麺のあん

「じゃんめん(R)枚方店」の「ジャン麺」のあんには、ニラ、卵、ホルモン、唐辛子を使用。中でもニラは、高知県の農家から直接仕入れるこだわりの食材。シャキシャキとした歯ごたえと豊かな香りが、濃厚なあんの味わいを引き立てます。

ホルモンの旨み、卵のまろやかさ、唐辛子の刺激が絶妙なバランスを生み出し、一度食べると忘れられない味わいに。食欲を刺激する香りと旨辛の余韻で、やみつきになることまちがいなし。

麺が見えなくなるほどたっぷりとかけられたあんは、ボリューム感も◎。熱々の状態で提供されるため、最後まで温かく食べられるのもうれしいポイントです。

豊富なメニューにも注目

じゃんめん枚方店

定番の「ジャン麺」は、並・中・大の3サイズから選択でき、好みに合わせてボリュームを調整可能。また、辛さの変更に加え、ホルモン増量やニンニクなどの追加トッピングにも対応しています。

さらに、ご飯や唐揚げが付くセットメニューも用意されており、しっかり食べたいランチや仕事帰りの食事にもぴったり。

そのほか、生卵入りでまろやかな味わいを楽しめる「卵落としジャン麺」、麺の代わりにご飯を合わせた「ジャン飯」など、個性豊かなメニューもラインアップ。その日の気分や好みに合わせて選べます。

熱々の特製あんと旨辛の味わい、そして締めのご飯まで楽しめる一杯を、枚方でぜひ味わってみてくださいね!

※【画像・参考】「福助グループ」


○店舗情報
店名:「じゃんめん(R)枚方店」
住所:大阪府枚方市大峰南町24-5(MAP
営業時間:
平日 ランチ11:00~15:00(L.O.14:30)、ディナー17:00~22:00
土日祝 11:00~22:00
公式サイト
Instagram


ライター

PrettyOnline編集部

大阪・京都・神戸など関西を中心にグルメ情報やおでかけ情報を発信する関西情報メディア編集部です。

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