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【2026】滋賀の避暑地おすすめ13選!夏でも涼しい高原・滝・絶景スポット

【2026】滋賀の避暑地おすすめ13選!夏でも涼しい高原・滝・絶景スポット

滋賀には、びわ湖バレイやびわこ箱館山、伊吹山ドライブウェイなど避暑地がたくさんあります。涼を求める方から人気の観光地や、ちょっぴり穴場のひんやりスポットなど、滋賀の避暑地情報をまとめました。連日の猛暑から逃れて、心も体もリフレッシュできる滋賀の避暑地巡りに出かけませんか?

滋賀の避暑地で夏の暑さを少し忘れてみませんか? 滋賀県には、市街地よりも涼しく過ごせる高原リゾートや冷気が心地良い鍾乳洞、マイナスイオン溢れる水辺など、涼しいお出かけスポットが豊富です。

【この記事でわかること】
●滋賀県のおすすめ避暑地13選
●ドライブスポットや一日中楽しめるデートスポットも紹介
●アクセスや定休日などのスポット情報
【こんな方におすすめ!】
●滋賀の夏を涼しく乗り切りたい
●水辺や標高の高い場所でひんやりデートを楽しみたい
●滋賀の新しいお出かけ先を探している

ぜひ本記事を参考にして、夏のお出かけを元気いっぱい楽しんでくださいね♪

※店舗や施設の営業時間・定休日等、イベントの開催情報、植物の見頃期間は変更になる場合があります。ご利用の際は事前に店舗・施設へご確認ください

滋賀県のおすすめ避暑地13選

1.【大津市】びわこ花噴水

びわこ花噴水

「びわこ花噴水」(滋賀県大津市浜大津)は、大津港の沖合にある大噴水。1995年の完成以来、琵琶湖を訪れた多くの人に楽しまれている観光スポットです。噴水の高さは約40mもあり、これはビルの10階建てほどになるのだそう。また、全長は約440mに渡り、世界最大級のサイズの噴水です。

放出される水の角度や量によってさまざまな表情を楽しめ、涼し気に感じられるのもポイントです。基本的には、平日は昼間と夜に1回ずつ、土日祝日は昼間に2回、夜に1回行われます。夏の節電期間中は、夜のみの開催になっているので注意してくださいね。夜間の噴水はライトアップされて幻想的な雰囲気が楽しめます。
 
【入園料】
無料

○スポット情報
スポット名:「びわこ花噴水」
住所:滋賀県大津市浜大津5
アクセス:京阪「びわ湖浜大津駅」徒歩約5分
営業時間:公式サイトを確認 ※夏季節電期間中は夜間(19:30~20:30)のみ運転
定休日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日) ※悪天候時は運転中止
電話番号:077-521-6016
公式サイト
公式Instagram

2.【大津市】比叡山延暦寺

比叡山延暦寺

「比叡山延暦寺」(滋賀県大津市坂本本町)は、天台宗の総本山として多くの人が参拝に訪れるスポット。1994年には「ユネスコ世界文化遺産」にも指定されています。比叡山の中にある「延暦寺」は標高848mに位置しており、夏でも涼しく過ごせるのが魅力。ここの平均気温は大津市内よりも4~5度ほど低いのだそうです。

比叡山延暦寺

「比叡山延暦寺」は国宝や重要文化財を数多く有しており、見どころがたくさん。また、琵琶湖や京都市内を見渡せる絶景スポットとしても人気があります。車で訪れる場合に利用する「比叡山ドライブウェイ」では展望スポットも多く、気持ちのいいドライブを楽しめます。また、ケーブルカーやシャトルバスを利用すれば車がなくてもアクセスできますよ。
 
【拝観料】
〈東塔・西塔・横川共通券〉
大人:1,000円
中高生:600円
小学生:300円

〈国宝殿(宝物館)拝観料〉
大人:500円
中高生:300円
小学生:100円

○スポット情報
スポット名:「比叡山延暦寺」
住所:滋賀県大津市坂本本町4220
アクセス:坂本ケーブル「ケーブル延暦寺駅」徒歩約10分、比叡山シャトルバスで山内各所へ
拝観時間:〈東塔地区 並びに山麓 滋賀院 生源寺〉通年9:00~16:00
〈西塔・横川地区〉1月~2月9:30~16:00、3月~11月9:00~16:00、12月9:30~16:00
定休日:なし ※不測の事態や暴風、降雪等のため、閉堂時間を早めたり、拝観時間を変更することがあります
電話番号:077-578-0001
公式サイト
公式Instagram

3.【大津市】びわ湖バレイ

びわ湖バレイロープウェイ

「びわ湖バレイ」(滋賀県大津市木戸)はスキー場として知られていますが、冬以外のシーズンでも楽しめる観光スポット。打見山と蓬莱山の山頂に広がる山岳リゾートで、標高が約1,100mもあるため夏でも涼しく過ごせます。ロープウェイで山頂まで登ると、琵琶湖が北から南まで一望できる圧倒的な景色が楽しめます。

びわ湖テラス

中でも「びわ湖テラス」という施設が人気で、打見山には「びわ湖テラス」の「The Main」が、蓬莱山には「Cafe 360」があります。広大なテラスエリアである 「The Main」には、水盤とウッドデッキが広がっているのが特徴。爽やかな空間でゆったりと絶景を眺められます。
 
【料金】
〈ロープウェイ往復料金〉
大人(中学生以上):5,000円
小学生:2,000円
幼児(3歳以上の未就学児):1,000円
※特定日は変動あり。詳細は公式サイトを確認
※ロープウェイ営業期間:2026年4月24日(金)~11月23日(祝・月)

○スポット情報
スポット名:「びわ湖バレイ」
住所:滋賀県大津市木戸1547-1
アクセス:路線バス「びわ湖バレイ前駅」下車後、ロープウェイ利用
営業時間:〈グリーンシーズン(~2026年11月23日)〉ロープウェイ運行時間:9:00~17:00(上り16:00まで、下り17:00まで) ※時期により異なる。詳細は公式サイトで確認
定休日:2026年9月7日(月)~9月11日(金)、11月24日(火)~12月下旬(予定)
電話番号:077-592-1155
公式サイト
公式Instagram

4.【高島市】びわこ箱館山

びわ湖箱館山

「びわこ箱館山」(滋賀県高島市今津町日置前)は、標高約680mにある自然リゾートパーク。車やバスでゴンドラ「山麓駅」まで向かい、そこからゴンドラに乗って山頂を訪れることができます。ウィンターシーズンはゲレンデとして、グリーンシーズンは爽やかな空気と絶景、花畑などを楽しめる場として人気です。

びわこ箱館山

「びわこ箱館山」にはいろいろなスポットがありますが、中でもおすすめは「びわ湖の見える丘」。琵琶湖を臨む展望デッキがあり、大パノラマを楽しめます。また、虹の発生率が高いこの土地を表現して、虹色の風鈴トンネルやカーテンが飾られているところも必見。写真映えはもちろん、カーテンがはためく様子や風鈴の音にはきっと涼しさを感じられるでしょう。
 
【料金】
〈ゴンドラ往復・びわこビューリフト・プレイゾーン含む〉
大人:2,800円
こども:1,400円
ペット:1,000円

○スポット情報
スポット名:「びわこ箱館山」
住所:滋賀県高島市今津町日置前4201-4
アクセス:湖国バス「箱館山」下車後、ゴンドラ利用
営業時間:9:00~17:00(ナイトゴンドラ開催日は9:30~21:00)
定休日:2026年11月16日(月)以降は休業(冬季シーズンへ)
※詳細は公式サイトを参照
電話番号:0740-22-2486
公式サイト
公式Instagram

5.【高島市】メタセコイア並木

メタセコイア並木
Photo by @yamachan.z

滋賀県の観光スポットの中でも人気の高い「メタセコイア並木」(滋賀県高島市マキノ町蛭口~牧野)。「マキノピックランド」から、マキノ高原に続く道路沿い約2.4kmに渡って、約500本のメタセコイアが植えられている場所で、「新・日本街路樹百景」にも選ばれています。

紅葉シーズンのメタセコイア並木
Photo by @yukiyuki_555

樹高が約30mもあるメタセコイアの並木道は圧巻の景色で、四季折々で異なる表情が楽しめるのも特徴です。秋の紅葉、冬の雪化粧は特に人気ですが、夏の濃い緑も素敵。どこまでも続く緑の並木道に吸い込まれそうになるでしょう。車で訪れた際は、爽やかな気分のドライブが楽しめるはずです。また、フォトジェニックな1枚が撮れるスポットとしてもおすすめです。
 
【料金】
無料

○スポット情報
スポット名:「メタセコイア並木」
住所:滋賀県高島市マキノ町蛭口~牧野
アクセス:JR「マキノ駅」より高島市コミュニティバス「マキノピックランド」下車徒歩すぐ
営業時間:24時間
定休日:無休
電話番号:0740-25-8130
公式サイト
公式Instagram

6.【高島市】マキノ高原

マキノ高原
Photo by @mknmkt1015

「マキノ高原」(滋賀県高島市マキノ町牧野)にはスキー場・キャンプ場・ゴルフ場・温泉施設などがあり、さまざまな楽しみ方ができる高原リゾート。関西の老舗スキー場としても知られている「マキノ高原」ですがグリーンシーズンも魅力がたっぷりで、一年を通して遊ぶことができます。

また、避暑地としても人気があり、高原ならではの涼しさを感じながらキャンプやレジャーができるでしょう。散策コース沿いには沢が流れ、水辺の近くまで下りることができます。そして散策ルートのゴールには全長13mの調子ヶ滝があり、涼を感じるスポットとしてもぴったりです。
 
【料金】
各施設により異なる

○スポット情報
スポット名:「マキノ高原」
住所:滋賀県高島市マキノ町牧野931
アクセス:JR「マキノ駅」よりタウンバス「マキノ高原温泉さらさ」下車徒歩すぐ
営業時間:8:00~17:00(マキノ高原管理事務所)
定休日:無休
電話番号:0740-27-0936
公式サイト
公式Instagram

7.【栗東市】金勝寺

金勝寺

栗東市の南部にある山々は、総称として「金勝山」と呼ばれていますが、その山のひとつ「龍王山」にひっそりと佇むお寺が「金勝寺(こんしょうじ)」(滋賀県栗東市荒張)です。標高約600mの山頂近くにあるため、市街地よりも気温が低く、夏でも涼しく過ごせる避暑地として知られています。かつては湖南仏教文化の中心となっていたことでも知られており、境内には銘木とされる千年杉の姿も。涼しく過ごせるだけでなく、自然の力を分けてもらうパワースポットとしてもおすすめですよ♪

金勝寺の石段

「金勝山」は花崗岩の白い巨岩や奇岩が連なり、独特の力強い景観を作り上げていますよ。ハイキングコースも整備されているため、足に覚えがある方には、周辺の景色を楽しむハイキングもおすすめ。天気の良い日は眼下に琵琶湖が広がる美しい眺望が楽しめます。

【拝観料】
500円

○スポット情報
スポット名:「金勝寺」
住所:滋賀県栗東市荒張1394
アクセス:JR「手原駅」から、こんぜめぐりちゃんバス「金勝寺」下車(季節運行)
拝観時間:〈4月~11月〉9:00~17:00、〈12月~3月〉9:00~16:30
定休日:無休
電話番号:077-558-2996
公式サイト

8.【甲賀市】鶏鳴の滝

鶏鳴の滝

甲賀市のお土産として人気の伝統工芸品「信楽焼」。名前の元になっているのが地名の信楽(しがらき)です。「鶏鳴の滝」(滋賀県甲賀市信楽町神山)は、信楽の山中を流れる神有川の上流にあるひんやりスポット。周辺の8つの滝を合わせて「鶏鳴八滝(けいめいはちたき)」と呼ばれており、そのメインとなっていますよ。滝の高低差は約13m。水量が多いため、見た目だけでなく迫力のサウンドと、跳ね上がる水しぶきが気分を高めてくれますよ♪

滝のすぐ目の前では、お馴染の信楽焼のたぬきがお出迎え。ちょっとしたフォトスポットになっているので、ぜひ記念撮影を楽しんでくださいね。周囲の道は舗装されていないところも多く、危険な箇所もあるため、見学ルートから外れないことが大切です。足元が滑りやすいため、履き慣れた歩きやすい靴でお出かけください。

【料金】
無料

○スポット情報
スポット名:「鶏鳴の滝」
住所:滋賀県甲賀市信楽町神山
アクセス:信楽高原鐵道「信楽駅」からタクシーで10分
電話番号:0748-82-2345
公式サイト
公式Instagram

9.【愛荘郡】宇曽川渓谷

宇曽川渓谷

「宇曽川渓谷」(滋賀県愛荘郡愛荘町松尾寺)は、鈴鹿山系の深い山々に囲まれた場所にある穴場の避暑地です。自然豊かな山間にありますが、親水護岸が整備されており、ハイキングの途中で足を冷たい清流に浸すことができます。

山比古湧水

歩いてすぐの場所には「平成の名水百選」に選ばれた実績のある「山比古湧水」もありますよ♪ 清らかな湧水は飲用も可能ですが、飲む前には必ず煮沸するよう、ホームページに記載されているので注意して利用してくださいね。

「宇曽川渓谷」を下流に歩いて下りると、目の前に「宇曽川ダム」が登場します。ロックフィルダムなのでコンクリート壁とは異なる、ゴツゴツとした荒い雰囲気は、自然美あふれる迫力がありますよ。大自然でリフレッシュする1日におすすめです。

【料金】
無料

○スポット情報
スポット名:「宇曽川渓谷」
住所:滋賀県愛荘郡愛荘町松尾寺
アクセス:JR「稲枝駅」よりタクシーで約25分
電話番号:0749-37-8057
公式サイト
公式Instagram

10.【犬上郡】河内の風穴

河内の風穴の鍾乳洞

「河内の風穴」(滋賀県犬上郡多賀町河内)は、鈴鹿山脈の麓にある大きな鍾乳洞です。入口は高さ1mくらいと小さいですが、中は小洞が複雑に繋がっていて風穴の総延長は10,020mにも及ぶ、関西でも有数の鍾乳洞です。入口から200mまでの1~2階部分が見学できるようになっています。

河内の風穴

洞内では手すりを頼りにしながら岩肌の道を進んでいきます。急な階段や梯子を上ったり、岩が滑りやすかったりと少しスリリングで、冒険気分が味わえるでしょう。また、年間を通して鍾乳洞内の気温は12~13度ととても涼しく、夏の暑さを忘れてひんやりと過ごすことができるのも魅力です。
 
【料金】
大人:500円
小人(5歳~小学生):300円

○スポット情報
スポット名:「河内の風穴」
住所:滋賀県犬上郡多賀町河内
アクセス:JR「彦根駅」よりタクシーで約30分
営業時間:〈4月~10月〉9:00~18:00(受付は17:00まで)、〈11月~3月〉10:00~17:00(受付は16:00まで)
定休日:大雨・積雪時
電話番号:0749-48-0552
公式サイト
公式Instagram

11.【米原市】醒井宿

醒井宿

「醒井宿(さめがいしゅく)」(滋賀県米原市醒井)は、江戸時代に整備された五街道のうちの1つである中山道の宿場町です。その昔、ヤマトタケルノミコトの熱をさましたとされる伝説の湧水「居醒の清水(いさめのしみず)」を源流とした地蔵川の流れに沿って風情ある街並みが楽しめます。宿場を切り盛りした「問屋場」という施設が当時の姿のままで残っているのも特徴です。

醒井宿の梅花藻

また、地蔵川には5月頃から9月中旬頃にかけて梅花藻(ばいかも)という水中花が揺らいでいる様子を楽しめます。見ごろは盛夏の7月下旬から8月下旬にかけてなので、涼し気に揺れる梅の花そっくりなかわいい植物で癒されてみてはいかがでしょうか。
 
【料金】
無料

○スポット情報
スポット名「醒井宿(さめがいしゅく)」
住所:滋賀県米原市醒井
アクセス:JR「醒ケ井駅」徒歩約10分
営業時間:24時間
定休日:無休
電話番号:0749-53-5140
公式サイト
公式Instagram

12.【米原市】伊吹山ドライブウェイ

伊吹山ドライブウェイ

「伊吹山ドライブウェイ」(滋賀県米原市)は、滋賀県最高峰の山で日本百名山の1つにも選ばれている伊吹山の麓から山頂駐車場を結ぶドライブルート。麓は岐阜県、山頂は滋賀県と県境に位置しています。標高1,260mの山頂駐車場にある「スカイテラス伊吹山」からは琵琶湖が一望でき、比良、比叡の山々、日本アルプスのほか伊勢湾まで見えることもあります。

伊吹山ドライブウェイの景観

全長17kmのドライブウェイでは片道約30分の間、絶景の山岳ドライブが楽しめます。また、山頂付近は麓より気温が約8~10度低くなるので、避暑地としてもぴったりです。登山バスも夏季のみ運行しているのでマイカーがない人でも訪れることができますよ。
 
【通行料】
〈通行料金〉
軽自動車・普通自動車:3,400円
自動二輪車及びトライク(126cc以上):2,300円

○スポット情報
スポット名:「伊吹山ドライブウェイ」
住所: 滋賀県米原市
アクセス:JR「米原駅」より夏季限定(2026年7月18日〈土〉~8月31日〈月〉)で伊吹山登山バス利用可能
営業時間:〈春季・4月第3土曜日~7月第3金曜日〉8:00~20:00、〈夏季・7月第3土曜日~8月〉3:00~21:00、〈秋季・9月〉8:00~20:00、〈秋季・10月~11月最終日曜日(予定)〉8:00~19:00
定休日:2026年度は11月23日(月・祝)にて営業終了予定
電話番号:0584-43-1155
公式サイト
公式Instagram

13. 【長浜市】奥琵琶湖パークウェイ

奥琵琶湖パークウェイ

「奥琵琶湖パークウェイ」(滋賀県長浜市西浅井町菅浦~岩熊)は、琵琶湖の最北端に突き出た葛籠尾半島(つづらおはんとう)にある18.8kmのドライブコース。季節折々の景色が楽しめ、沿道を約3,000本の桜が飾る春は人気のシーズンです。また、ドライブコース沿いには琵琶湖が臨め、夏には太陽の光がキラキラと反射した湖面と青い空のコントラストを楽しめます。

パークウェイ沿線には自然歩道もあるため、ハイキングをしてみるのもおすすめ。木陰に腰をおろせば、湖を吹き抜ける風に涼しさを感じられるでしょう。また、「つづら尾崎展望台」からは琵琶湖のパノラマが一望でき、恋人の聖地のモニュメントもあるのでデートスポットとしてもおすすめです。
 
【通行料】
無料

○スポット情報
スポット名:「奥琵琶湖パークウェイ」
住所:滋賀県長浜市西浅井町菅浦~岩熊
アクセス:北陸自動車道「木之本I.C」から車で20分
営業時間:8:00~18:00(菅浦ゲートは17:00頃閉門)
定休日:例年12月上旬~翌年3月中旬頃までは閉鎖
電話番号:0749-53-2650
公式サイト
公式Instagram

滋賀の避暑地はこの夏のおすすめスポット

天気の良い日は、お出かけしたいと思う方も多いのでは? 滋賀の個性豊かな避暑地は、暑さを避けてお出かけしたいときにぴったり。水辺や高原など、タイプの異なる避暑地が滋賀には揃っていますよ。熱中症対策をしっかりして、楽しい夏をお過ごしください♪

Writer:コバヤシトモコ、ハナ


ライター

PrettyOnline編集部

大阪・京都・神戸など関西を中心にグルメ情報やおでかけ情報を発信する関西情報メディア編集部です。

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