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【大阪難波】隠れ家日本酒バーが人気ホテルにオープン!女性の一人飲みにも

PR:スイスホテル南海大阪

【大阪難波】隠れ家日本酒バーが人気ホテルにオープン!女性の一人飲みにも

大阪難波に女性の一人飲みにもおすすめな日本酒バーが誕生!五つ星ホテル「スイスホテル南海大阪」(大阪府大阪市中央区難波)の日本料理「花暦」に、日本酒バー「酒酒(さけさけ)」がオープン。こだわりの日本酒と料理長による酒肴を堪能できる上質な“隠れ家”スポットです。

2026年7月、五つ星ホテル「スイスホテル南海大阪」(大阪府大阪市中央区難波)の日本料理「花暦」内に、酒バー「酒酒(さけさけ)」がオープン。全国から厳選した約20種類の日本酒を、料理長が手掛ける酒肴とともに楽しめます。
わずか10席の落ち着いた空間で、気になる銘柄を味わったり、スタッフに相談しながら自分好みの一杯を探したり。女性の一人飲みから食事後の“もう一杯”まで、自分のペースで楽しめる大阪難波の新たな日本酒バーです。

●大阪難波で日本酒の飲み比べができるバーを探している
●難波で女性一人でも落ち着いて飲めるお店を知りたい
●上質な酒肴とともに、様々な日本酒を楽しみたい

そんな方はぜひチェックしてください!

スイスホテル南海大阪に酒バー「酒酒」がオープン

酒バー「酒酒」のカウンター席と店内全景
カウンター10席の「酒酒」の店内

「スイスホテル南海大阪」10階の日本料理「花暦」内にオープンした、酒バー「酒酒」。日本酒の魅力をより多くの人に知ってもらいたいという思いから誕生した、日本酒を気軽に楽しめるバーです。
「日本の方にも、改めて日本酒の良さを知っていただきたい」と話すのは、「スイスホテル南海大阪」10階統括マネージャーの依藤敦子さん。全国各地から選んだ日本酒と、「花暦」料理長による酒肴を楽しめます。

日本料理「花暦」の奥に佇むわずか10席の隠れ家

中央に松の盆栽が飾られた「酒酒」のカウンター
松の盆栽が印象的なカウンター

「酒酒」があるのは、「花暦」の店内を進んだ先。暖簾をくぐると、カウンター10席だけのコンパクトで上質な空間が現れます。
カウンターの中央で存在感を放つのは、立派な松の盆栽。日本らしさを感じさせる設えと落ち着いた照明が、しっとりとした雰囲気を演出します。ホテルの中にありながら、まさに“隠れ家”と呼びたくなる一軒です。

女性の一人飲みにもうれしい、落ち着いて過ごせる空間

暖簾が掛けられた酒バー「酒酒」の入口と通路
日本料理「花暦」の奥にある「酒酒」の入口

五つ星ホテル内、さらに日本料理「花暦」の一角にあることも「酒酒」の魅力。南海「なんば駅」直結なので、仕事帰りやお出かけの帰りにも立ち寄りやすい立地です。
日本酒選びに迷ったときは、スタッフへの相談もOK! 「一杯だけの利用も大歓迎ですので、日本酒バーに馴染みがない方も気負わず楽しんでいただけます」(依藤さん)。

スイスホテル南海大阪「酒酒」公式ページはこちら

自分好みの一杯に出会う「酒酒」の日本酒

カウンターに並べられた全国各地の日本酒ボトル
全国各地から厳選された日本酒

「酒酒」には、全国各地から選りすぐった約20種類の日本酒がスタンバイ。気になる銘柄を少量から味わったり、スタッフと相談しながら好みの一杯を探したりと、日本酒に詳しい方はもちろん、これから日本酒の魅力を知りたい方も思い思いに楽しめます。

ここからは、「酒酒」ならではの日本酒の楽しみ方をご紹介します。

全国から厳選した約20種類の日本酒

写真左より「スイスホテル大阪 純米大吟醸」(五勺2,500円・一合3,900円・四合瓶15,000円)、「九頭龍 逸品」(五勺1,000円・一合2,000円)

ラインアップは、できるだけ全国各地のお酒を揃えること、そして「花暦」料理長・花田浩之さんが手掛ける酒肴との相性を考えてセレクト。黒板には、期間限定のお酒や入荷数の少ない希少な銘柄が登場することもあります。
依藤さんおすすめのひとつは、福井県の「九頭龍 逸品」。香りや酸味が強すぎないバランスの良い“綺麗なお酒”で、出汁を使った酒肴やお造り、天ぷらなど幅広い料理に合わせやすい食中酒です。
もうひとつは「スイスホテル大阪 純米大吟醸」。華やかな香りとすっきりとした味わいが特徴で、同ホテルでしか味わえないというオリジナルの日本酒です。食前酒としてはもちろん、お造りやチーズ料理にもよく合います。

気になる銘柄を五勺ずつ、少量から楽しめる

升に入ったグラスに注がれた五勺の日本酒
五勺から提供される日本酒

さまざまな味わいに出会ってほしいとの思いから、日本酒は五勺(一合の半量)から注文が可能なのもうれしいところ。
「気になる銘柄を少しずつ試したい」、「料理に合わせて違う日本酒を楽しみたい」というときにもピッタリ。五勺を2人でシェアする楽しみ方もOKです!

迷ったらスタッフに相談。おすすめの一杯を提案

メニューを手にスタッフと会話するカウンター席の女性
一人ひとりの好みを聞きながらピッタリの銘柄をおすすめしてくれるスタッフの實森麻美(じつもりあさみ)さん

「どれを選べばいいかわからない」という方は、スタッフに気軽に相談を。まずは食べたい酒肴や、普段どのくらい日本酒を飲むかなどを会話しながら、一人ひとりに合わせた銘柄を提案してくれます。
日本酒に馴染みがない方には、香りの良いものや甘酸っぱいものなど、比較的飲みやすい銘柄から提案。知識を気にせず、新しい日本酒との出会いを楽しめます。

お気に入りのおちょこを選んで、さらに楽しく

トレーに並べられた色や形の異なるおちょこ
約30種類から選べるおちょこ

日本酒とともに注目したいのが、約30種類のおちょこ。さまざまな形や質感、色のおちょこが載ったトレーから、その日の気分や好みで好きなものを選べます。
「自分で選ぶことで、その一杯がより大切に感じられる」と依藤さん。お気に入りの器でいただけば、日本酒を味わう時間がさらに特別なものになりそうです。

3杯で好みを探る「日本酒ジャーニー」

酒バー「酒酒」のカウンターでスタッフと会話する女性
温かい接客で女性お一人様も安心

日本酒選びに迷う方におすすめなのが、3杯3,000円の「日本酒ジャーニー」。
あらかじめ決められた3銘柄を飲み比べるのではなく、まずは甘口・辛口の中間にあたる「中口」からスタートします。1杯目を味わった感想をスタッフに伝えると、それをもとに2杯目を提案。さらにその感想から3杯目へと進みます。
飲んで、感じて、相談しながら、自分の好みを探していく。まさに“日本酒の旅”を楽しめるメニューです。

「酒酒」の詳細&予約はこちら

料理長の酒肴と日本酒を合わせる贅沢

日本酒と3種類の酒肴が並べられた「酒酒」のカウンター
花田料理長が手掛ける酒肴

「酒酒」のもうひとつの主役が、日本酒とともに味わう酒肴です。手掛けるのは、「花暦」料理長の花田浩之さん。花田料理長がすべてゼロから考案した「酒酒」だけのオリジナルメニューが揃います。
今回は、なかでもおすすめの3品をご紹介します。

日本料理の料理長が手掛ける、日本酒のための酒肴

「酒酒」の入口に立つ「花暦」料理長・花田浩之さん
「花暦」料理長・花田浩之さん

「花暦」で提供している料理をそのまま楽しめるのではなく、「酒酒」のためだけに考案されているのがポイント。お酒好きでもある花田料理長が、日本酒と合わせることを前提に、一品一品を仕立てています。
「気軽に注文していただけるように、あえてシンプルな料理にしています」と花田料理長。料理長お手製のピクルスと、故郷・福岡の味を取り入れた壺漬けの無料サービスもうれしい! 五つ星ホテルの日本料理を担う料理長による酒肴と日本酒を、カウンターでゆっくり味わえるのは「酒酒」ならではの贅沢です。

日本酒と楽しみたい、おすすめのおつまみ3品

アオリイカと明太子を合わせた「烏賊明太子和え」と日本酒
「烏賊明太子和え」(950円)

まずは「烏賊明太子和え」。石川県産のアオリイカを、花田料理長の出身地・福岡県の明太子と合わせた一品です。

牛すじとこんにゃくを味噌で煮込んだ酒肴と日本酒
「特選牛すじと綱蒟蒻の味噌煮」(900円)

「特選牛すじと綱蒟蒻の味噌煮」は、会席料理に使用するフィレやロースから取れる国産牛のすじ肉を使用。大阪・黒門市場の「大源味噌」に特注した独自ブレンドの味噌で上品な味わいに仕上げています。

マグロを使った「柚子胡椒ジャーキー」と日本酒
「柚子胡椒ジャーキー」(650円)

ピリッとした辛さがアクセントの「柚子胡椒ジャーキー」は、マグロを自家製の柚子胡椒醤油に漬け込み、乾燥させたもの。提供前に炙って香ばしさを加えます。海外からのゲストにも人気の一品です。

難波で女性の一人飲みにも!「酒酒」で楽しむ大人の日本酒時間

「酒酒」のロゴが描かれた白い暖簾
「酒酒」のロゴが入った暖簾

仕事帰りに一人でゆっくり日本酒を楽しみたいときや、難波で食事をした後の二軒目、「花暦」での食事後にもう一杯楽しみたいときにも立ち寄れる「酒酒」。食事へ出かける前の一杯や、バー巡りのスタートに利用するのもおすすめです。

もちろん、気になる一杯だけを楽しむのもOK。日本酒バーに興味はあるけれど、少し入りづらいと感じていた方の“日本酒バーデビュー”にもピッタリです。

「まだ知らない魅力的な日本酒がたくさんあります。一緒に見つけましょう!」と依藤さん。スタッフとの会話を楽しみながら、まだ知らない一杯との出会いを楽しんでみてはいかがでしょうか。

「酒酒」をネットで予約

※お一人1,000円のカバーチャージが必要です

「スイスホテル南海大阪 酒バー 酒酒」

(スイスホテルナンカイオオサカ サケバー サケサケ)
住所
大阪府大阪市中央区難波5-1-60
スイスホテル南海大阪10階 日本料理「花暦」内
アクセス
南海「なんば駅」より徒歩約1分
Osaka Metro御堂筋線「なんば駅」より徒歩約2分
近鉄「大阪難波駅」より徒歩約6分
JR「難波駅」より徒歩約9分
営業時間
17:30~21:00
※金曜日・土曜日・祝前日は17:30~21:30
定休日
無休
電話番号
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