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【京都・烏丸】土鍋御飯が名物!愚痴も笑いもOKな創作居酒屋オープン

【京都・烏丸】土鍋御飯が名物!愚痴も笑いもOKな創作居酒屋オープン

22026年2月21日(土)、創作居酒屋「四五=ノ(シノゴノ)」(京都府京都市中京区天神山町)がオープン。お酒に合うフードや炊きたての土鍋御飯、具材たっぷりの海鮮味噌汁など、遊び心あふれるメニューで、気心知れた相手と“愚痴と笑い”をともにしたい夜にぴったり♪

創作居酒屋「四五=ノ(シノゴノ)」(京都府京都市中京区天神山町)が2026年2月21日(土)にオープンします。

約40種類の創作メニューを展開

シノゴノの創作メニュー

創作料理を中心に約40種類もあるメニューは、定番に加えて少しクセのある変わり種も多く、名前を見ているだけでも楽しい創作料理がそろいます。

やみつきになる「45=口封じの背徳骨付きチキン」や、意外な食材を組み合わせた「タコと豆腐の麻婆豆腐」など、しっかりとした味付けでお酒が進みそうなものばかり。

また、ドリンクも個性派ぞろいで、中でも「45生絞りサワー」はお店のロゴの焼き印入りオレンジやグレープフルーツを丸ごと1個のせて提供。フレッシュさと見た目のインパクト、どちらも味わえる一杯です。

炊きたてを味わう「45=土鍋御飯」

シノゴノの土鍋御飯
「45=土鍋御飯」 (鮭明太バター醤油・2,420円、国産和牛甘ダレ炙り・2,530円)

同店の二大看板メニューのひとつが「45=土鍋御飯」。「京都八代目儀兵衛」によるこだわりのお米を使用し、注文が入ってから土鍋で炊き上げるスタイルで、ふたを開けた瞬間、湯気と一緒に広がるたきたての香りが食欲を刺激します。

また、お米が見えなくなるほどたっぷりと盛り付けられる具材は、魚とお肉の2種類をラインアップ。季節ごとに具材の内容が変わるので、訪れるたびに新鮮なおいしさと出会えます。

お酒との相性もぴったりなため、シメとして注文するのはもちろん、メインとして山や海の幸たっぷりの熱々の御飯をお酒と一緒に味わうのもおすすめ♪

かまどからよそう海鮮たっぷりのお味噌汁

シノゴノの海鮮味噌汁
「45=かまどで炊く海鮮味噌汁」(550円)

もうひとつの名物「45=かまどで炊く海鮮味噌汁」は、店舗中央にあるかまどの大鍋で炊いており、ほんのりと漂う味噌の香りがたまらない一品。

具材は日替わりで、カニやアサリなどが入ることも。お椀からあふれそうなほど具材たっぷりによそってくれるため、満足感と贅沢感の両方が味わえます。

愚痴も笑いもそのまま持ち込める「四五=ノ」で、和食を代表する米と味噌を使ったホッとする料理をみんなで食べれば、自然と会話が弾むことまちがいなし。

お酒を片手に土鍋ご飯や海鮮味噌汁を囲みながら、気取らず語れる楽しい夜を過ごしてくださいね。

※【画像・参考】「THAN」


○店舗情報
店名:「四五=ノ(シノゴノ)」
住所:京都府京都市中京区天神山町274 ナベル錦1F(MAP
営業時間:月~金17:00~23:00、土日祝16:00~23:00
定休日:不定休
公式サイト
Instagram


ライター

PrettyOnline編集部

大阪・京都・神戸など関西を中心にグルメ情報やおでかけ情報を発信する関西情報メディア編集部です。

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