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【天王寺】レストラン「monochrome」が全面リニューアル!新メニューも

【天王寺】レストラン「monochrome」が全面リニューアル!新メニューも

2026年3月1日(日)、ブラッスリー「monochrome(モノクローム)」(大阪府大阪市天王寺区悲田院町)がリニューアルオープン。増席と新フロアの新設により、大人数でのパーティーにも対応可能に。旬の食材を使用した春メニューや復刻スイーツにも注目です!

天王寺の街とともに歩んできたブラッスリー「monochrome(モノクローム)」(大阪府大阪市天王寺区悲田院町)が2026年3月1日(日)にリニューアルオープンします。

光と景色を楽しめる、開放感あふれるダイニング

モノクロームのメインダイニングフロア

2000年に開業して以来、26年間にわたり天王寺エリアで親しまれてきた同店が、今回、席数121席へと拡張しフロアも新設。

リニューアル後のメインダイニングフロアは、元駐輪場だったスペースを活かした高い天井と大きなガラス窓が印象的な内装に。自然光が差し込む明るい空間が広がり、窓越しに電車の往来を望めるトレインビューが楽しめます。

同フロアは大人数での会食やパーティーにも対応しており、多様なスタイルで利用ができる使い勝手のよさも魅力です。

専用バーカウンター付きプライベートフロアも登場

モノクロームのプライベートフロア

また、最大45名まで利用可能なプライベートフロアには専用のバーカウンターが備えられ、パーティーにもぴったり。間接照明が優しく灯る落ち着いた空間で食事や会話を楽しめ、プライベートな集まりはもちろん、ビジネスシーンにも使いやすくなっています。

なお、2026年3月末までの早期予約特典として、ランチではセットデザート、ディナーでは乾杯用スパークリングワインのサービスなどが利用可能。詳細は公式サイトで確認を。

旬の食材を楽しめる多彩なメニューや復刻デザートを提供

モノクロームの春メニュー

リニューアルに合わせ、旬の食材を取り入れた春メニューの提供も開始。中でも「シラエビ衣のエビフライ」は、ぷりぷりの海老をシラエビ入りの衣で包んで揚げ、一口目から旨味が広がるのが特徴です。

また、お肉派には「優味豚のロティ シャルキュティエール風」、海鮮派には「イイダコのBLACKパエリア」もおすすめ。どちらもパーティーを華やかに彩ってくれるメニューです。

さらに、オープン当初に人気を集めたデザート「ショコラモノクローム」が復刻。湯煎焼きしたチョコプリンとガトーショコラを重ねた二層仕立ての濃厚な味わいが楽しめます。

リニューアルにより開放的な空間と季節の味覚を兼ね備えた「monochrome」で、仲間や親しい人たちとの楽しいひとときを過ごしてみてくださいね!

※【画像・参考】「バルニバービ」


○店舗情報
店名:「monochrome」
住所:大阪府大阪市天王寺区悲田院町10-39 MIO駐車場ビル 2F(MAP
営業時間:月〜木・日11:30〜22:00(ランチ11:30~14:30〈L.O〉、カフェ11:30~21:30〈L.O〉、ディナー17:00~21:00〈L.O〉)、金・土・祝11:00〜22:30(ランチ11:30~14:30〈L.O〉、カフェ11:30~22:00〈L.O〉、ディナー17:00~21:30〈L.O〉)
定休日:なし
公式サイト
Instagram


ライター

PrettyOnline編集部

大阪・京都・神戸など関西を中心にグルメ情報やおでかけ情報を発信する関西情報メディア編集部です。

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