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「ハンター」のレインブーツで雨の日でも足元をおしゃれに

2021.06.22

「ハンター」のレインブーツで雨の日でも足元をおしゃれに

さまざまなショップでセレクトされている「HUNTER(ハンター)」のラバーシューズ。人気の秘訣は、豊富なカラーバリーエーションや形はもちろんのこと、使っている素材にもこだわっているからこそ。あなたにぴったりな一足を見つけて、雨の日の足元のオシャレを楽しんでみませんか?

ブーツだけじゃ無い「ハンター」のシューズ

ハンターのシューズ

@chiiicobo
icon

繋ぎ目の無いラバーシューズの技術が生み出す、ブーツ以外のアイテムもオススメです。
トラッドなローファーや、今季トレンドのバレエシューズまで!

見た目のデザインの良さはもちろんゴム製というハンターの優れた機能性と、履きたいシーンがマッチしたとき、他の靴では成しえない「快適な一足」になりそう。

そんな快適さの始まりはサイズ選びから。
「履いていくうちに伸びてくる」ということが少なく、選ぶ基準はいつもの靴と違う場合が多いです。

履いた時にぴったりし過ぎないサイズを中敷きで調整すると、自分の一足に出会いやすいかもしれません。

ハンターのローファー
www.amazon.co.jp
ローファー WFF1006RGL
HUNTER(ハンター)
15,800円(税込)

ハンターのチェルシーブーツ
www.amazon.co.jp
チェルシーブーツ WFS1017RGL (hnt008)
HUNTER(ハンター)
9,999円(税込)

ラバーシューズのイメージを変えた「ハンター」の貫禄

なぜオシャレな人が長靴を履くのか。
それは“ゴム製の靴のメリット”を見た目から機能まで存分に活かされた一足がそこにあるからではないでしょうか。

雨の日のデイリースタイルだけじゃなく、野外で楽しむ音楽イベントやキャンプなどあらゆるシーンで一年中使えるオシャレな一足。

そんなラバーシューズの概念を変える「ハンター」の一足を、あなたのライフスタイルに取り入れてみてはいかがでしょうか。

※通販サイトにより価格は変動する場合があります
※価格は編集部調べ

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ライター

bo-te

『bo-te(ボーテ)』は働く女性のために「日常に取り入れやすく、参考にしやすい」ファッションコーディネートをお届けしているメディアです。

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