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全客室&パブリックスペースから大阪の街並みを一望。『ヒルトン』のラグジュアリーブランド『コンラッド』、大阪へ!

2017.06.20

全客室&パブリックスペースから大阪の街並みを一望。『ヒルトン』のラグジュアリーブランド『コンラッド』、大阪へ!

水都大阪の新たなランドマーク『中之島フェスティバルタワー・ウエスト』の最高層階(33~40F)に堂々オープン。 『コンラッド東京』に次ぐ日本2軒目、『コンラッド大阪』が6/9(金)に開業

アトリウム
アトリウム

中之島にそびえる『フェスティバルタワー・ウエスト』の最高層階、地上200メートルの地に誕生した『コンラッド大阪』。
「Your Address in the Sky -雲をつきぬけて-」をコンセプトに、館内のいたるところで、全面採光の窓から素晴らしい眺望を堪能できる。

40Fロビー
40Fロビー

コンテンポラリーでありながら和のテイストを融合した全164室の客室は、全室50平方メートル以上とゆったりとした設計。
もちろん各部屋には床から天井まで広がる大きな窓があり、昼は活気溢れた、そして夜はジュエリーを散りばめたような大阪の街を一望できる。

「デラックスルーム」ベッドルーム
「デラックスルーム」ベッドルーム

室内には照明、カーテン、室温をタッチパネルで調整できる「デジタル・コントロールパネル」(日本語、中国語、英語、韓国語対応)が設置されているほか、49インチのプラズマTV、有線/無線の高速インターネットアクセス、Bluetoothスピーカー、Wi-Fiが整備されている。

ワンランク上のラグジュアリーなステイを楽しむなら、「エグゼクティブルーム」(66平方メートル)、「エグゼクティブスイート」(100平方メートル)、「エグゼクティブコーナースイート」(100平方メートル)を。「コンラッドスイート」(220平方メートル)には真紅の漆塗りの円形バスタブが配され、ダイニングエリア、バー、パントリー、ウォークインクローゼット付き。
ちなみに「エグゼクティブルーム」、「エグゼクティブスイート」、「エグゼクティブコーナースイート」、「コンラッドスイート」の利用ゲストは、「エグゼクティブラウンジ」にてプライベートチェックイン/アウト、朝食、アフタヌーンティー、イブニングカクテルなどのサービスも受けられる。

コンラッドスイートラウンジ
「コンラッドスイート」ラウンジ
「コンラッドスイート」バスルーム
「コンラッドスイート」バスルーム

もちろん『コンラッド大阪』には、ゲストをもてなすレストラン/バーも。
40Fロビーの奥には、ライブ演奏やカクテル、朝食を楽しめる『40スカイバー&ラウンジ』。
シーフードグリルレストラン『C:GRILL(シーグリル)』は、特別な日の食事、カジュアルなビジネスディナーにも使える。

スカイバーラウンジ3
「40スカイバー&ラウンジ」
スカイバーラウンジ1
「40スカイバー&ラウンジ」

その他、地元料理から国際色あふれる料理をオープンキッチンでのライブクッキングで一日中楽しめる『アトモス・ダイニング』、シェフが目の前で調理する様を見ながら食事を楽しめる『蔵-鉄板焼&寿司-』もお勧め。

「アトモス・ダイニング」
「アトモス・ダイニング」

フィットネス、20mの屋内温水プールもあり、快適なステイを満喫できる。

また、ホテル内には全389点の独創的なアート作品が配され、新進気鋭の日本人作家を中心に、国内外のアーティスト作品が随所で楽しめる。なかでも迫力満点なのは、40Fロビーで『コンラッド大阪』のシンボルとしてゲストを迎える、高さ約5mの「Fu/Rai」!彫刻家・名和晃平氏による作品で、風神雷神像をモチーフとしている。

ロビーエントランス
40Fロビーの「Fu/Rai」

今後は、活気に満ちた“真の大阪”ならではの特別な体験を提供するコンシェルジュサービス「コンラッド1/3/5」も提供予定。1時間、3時間、5時間という時間枠の中で体験できる大阪ならではの文化、アート、グルメ、スリルある体験を盛り込んだ旅程を提案してくれる。

“天空のアドレス”として誕生した『コンラッド大阪』で、非日常的なひとときを、ぜひ過ごしてみて。

フェスティバルタワー外観
フェスティバルタワー外観

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『コンラッド大阪』
TEL.06-6222-0111
〒530-8270 大阪市北区中之島3-2-4
(地下鉄四つ橋線「肥後橋駅」・京阪中之島線「渡辺橋駅」直結)
【HP】http://www.conradosaka.jp
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