カテゴリをみる
コンテンツをみる
taiwan taiwan magazine
MAIL MAGAZINE
新着記事を受信。限定プレゼントも♪
4年ぶりに「神戸ルミナリエ」開催決定!メリケンパークも新たな会場に

4年ぶりに「神戸ルミナリエ」開催決定!メリケンパークも新たな会場に

2024年1月19日(金)から1月28日(日)まで、冬の神戸をイルミネーションが彩る光の祭典「第29回神戸ルミナリエ」を開催。これまでの「東遊園地」と「旧外国人居留地」に加えて、「メリケンパーク」も新たな会場として追加!有料エリアに「光の回廊」が設置されます。

2024年1月19日(金)から1月28日(日)まで「第29回神戸ルミナリエ」が開催! これまでの「東遊園地」と「旧外国人居留地」に加えて、「メリケンパーク」も新たな会場になりました♪

4年ぶり!「第29回神戸ルミナリエ」開催

阪神・淡路大震災が発生した1995年からはじまった、冬の神戸を彩る光の祭典「神戸ルミナリエ」。今回の作品テーマは「神戸、未来に輝く光(Kobe, brillando verso il futuro)」。3つの会場それぞれに、“未来への祈り”が込められた煌めくルミナリエ作品が設置されます。

点灯時間:薄暮~21:30
※変更の場合もあります

東遊園地会場「光の壁掛け」や「光の聖堂」

東遊園地会場のルミナリエ作品

「芝生広場」南西に、幅39m高さ19mの光の壁掛け「スパッリエーラ」が登場。南側園地には音楽ステージとして高さ11m直径7.6mの光の聖堂「カッサアルモニカ」が、また園地内には小作品が設置されます。「花時計広場」では、作品のほか、飲食ブースやライブステージなども♪

旧外国人居留地「光の看板」など

三井住友銀行神戸本部ビル前広場のルミナリエ作品

「三井住友銀行神戸本部ビル前広場」の三方を囲うように、高さ約7.2m、幅約14m~18mの光の看板作品と、ツリー状のルミナリエ作品(高さ約10m直径5.6m)が登場。その他にも様々なルミナリエ作品が各所に点在し、回遊性の良さに配慮しています。

新会場「メリケンパーク」も

南東の「緑地通路」に、有料エリアとなる全長70mの「光の回廊」を設置。その入口では、幅40m高さ15mの玄関作品「フロントーネ」が観賞できます。もちろん、誰でも自由に観覧できる協賛企業名を記した作品の展示も。さらに、「神戸ルミナリエ」の公式グッズや神戸銘産菓子の販売、キッチンカーグルメも楽しめる会場です。

【有料エリアのチケット】
・前売券 500円
・当日券 1,000円
※小学生以下無料(子どもだけの入場は不可)
※チケットの詳細は公式サイトを参照してください

神戸ルミナリエ

4年ぶりの「神戸ルミナリエ」で、“未来に輝く光”を感じてみませんか? 

※【画像・参考】「神戸観光局」

○企業情報
企業名:「神戸ルミナリエ組織委員会事務局」
公式サイト
Instagram


関連記事