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2020年03月25日

【福島】とろとろ食感がたまらない!『わらび屋本舗 福島店』、3/ 27オープン

大阪・枚方で2017年にオープンした『わらび屋本舗』が、3月27日(金) に3号店目となる福島店をオープン。名物は、何百回と配合を調整して編み出した 「とろとろわらび餅」!爪楊枝が刺さらないほどのとろとろ食感にやみつきになる人が続出する予感……。

名物の「とろとろわらび餅」(プレーン小540円、中756円、大1,080円)

目玉は何百回も調整を重ねて誕生した「神配合」のとろとろ食感わらび餅

『わらび屋本舗』の目玉は、“究極のとろとろ”を目指して配合のバランスや炊き方にこだわったという「とろとろわらび餅」。枚方の本店で製造を行っています。

「冷蔵庫に入れても固くならない」という独自のとろとろ食感は、枚方本店でリピーターも多く、1日で最大300箱売り上げたこともあるのだとか! 「作りたての美味しさをお客様に味わっていただきたい」という一心で何百回と配合を調整し続け、ようやくとろとろの「神配合」を導き出し、商品化に至ったそう。炊きあがったわらび餅は一晩寝かせることで「冷蔵庫に入れても固くならない」ほどの食感に仕上がるそうです。

枚方本店の外観
枚方本店の外観

食感のアクセントになるよう、わらび餅の中に小豆が入っているのがポイント。そして、わらび餅が見えないほどたっぷりきな粉をまぶしています。きな粉は通常より焙煎時間が長いものを採用し、きな粉本来の旨味を楽しめますよ。

爪楊枝が刺さらない程の「とろとろ食感」なので、割り箸を添えて提供されています。

わらび餅以外に、大福やお団子も!

「塩生クリーム大福」(152円)
「塩生クリーム大福」(152円)

福島店では、わらび餅のほか、枚方本店でも販売している「塩生クリーム大福」や「みたらし団子」、「ごま生クリームわらび餅」(330円)など、常時10種類以上の商品を用意しているとのこと。どれもこれもおいしそうで、迷っちゃいますね……。

純生クリームわらび餅(330円)
純生クリームわらび餅(330円)
「みたらし団子」(5本入り450円~)
「みたらし団子」(5本入り450円~)

お店はJR「福島駅」のすぐ近くです! テイクアウト専門なので、ご家族や友人のお土産に、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

※【画像・参考】わらび屋本舗

Writer:小田切 萌

カテゴリー:NEWSグルメ

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