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2019年02月08日

2/9(土)、京都・祇園に日本初出店! ベルギー王室御用達の老舗チョコレートブランド『Madame Delluc(マダム ドリュック)』

『ニューヨーク・タイムズ』の「死ぬまでに行きたい1000の場所」にも選出!
ベルギーで最も古い歴史を持つという『Madame Delluc』の日本第1号店が京都・祇園にグランドオープン

「死ぬまでに行きたい1000の場所」(『ニューヨーク・タイムズ』)、「世界で幸せになれる場所15」(『CNN』)にも選ばれた、世界中のメディアが認めるチョコレートブランド『Madame Delluc』が待望の日本上陸!
※ベルギー本国の名称は『Mary(マリー)』

外観

店舗は、築120年の歴史ある京町家をリノベーション。
伝統ある京町家の風情を残し、祇園の美しさとマッチしているだけでなく、ベルギーの洋風な雰囲気を融合された美しいチョコレートショップです。

入口

今年100周年を迎えるベルギー王室御用達チョコレートがいよいよ日本へ

sub1チョコレートを愛してやまない創業者マリー ドリュックが、自作のチョコレートを世界に広めることに夢中になって始めたのが『Mary(マリー)』。1942年にレオポルド3世のベルギー王室から「王室御用達」の称号を授与され、現在「王室御用達」の称号を保持する8つのショコラトリーの中で最も長い歴史を持つのだそうです。

見た目の美しさ、原料の品質、モノづくりの全工程にまでこだわった『Madame Delluc』のチョコレート

商品

創業者のマリーは、人々の期待を常に超える、新しいレシピを作り続け、やがて『Mary』のチョコレートは“小さな宝石たち”と呼ばれるようになりました。

見た目の美しさだけでなく、原料にはこだわりのピュアバター、フレッシュバニラを使用。
ピーカンナッツは、ショコラティエがすべて手で選別したものを一粒まるごと使用しているほか、メキシコの自作カカオ農園で作られたカカオを使用。豆もクリオロビーンズの最高級の豆を使っているのだそうです。

ベルギー王室が認めた味と、京都伝統の味のコラボレーション!
京都限定のカフェメニューにも注目

京都限定メニュー

商品販売だけでなく、1Fに個室サロン4席(予約制)、2Fに22席のカフェスペースがあるのも嬉しい!

高品質の粉にこだわって作る「ベルギーワッフル」に、京都ならではの抹茶、『Madame Delluc』のチョコレートを堪能できるセットは、京都だけでしか味わえない限定メニューです。

※本メニューは3月上旬より提供開始

  • 『Madame Delluc(マダム ドリュック)京都祇園店』
    ※2019年2月9日(土)OPEN!
  • 【所在地】
    京都市東山区上弁天町435-1
  • 【アクセス】
    京阪「祇園四条駅」徒歩11分、阪急「河原町駅」徒歩15分
  • 【営業時間】
    10:00~20:00(L.O.19:00)
  • 【定休日】
    不定休
  • 【電話番号】
    075-531-2755
  • 【HP】
    http://madamedelluc.jp/

カテゴリー:NEWSグルメ

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